Z会幼児コースを無料お試しした感想と評判をレビュー【2020年最新口コミ】

Z会幼児コース無料お試し Z会
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うさママ
うさママ

Z会幼児コースってよく聞くけど実際どうなのかな?

Z会幼児コースの無料体験をしたことのある人の意見が知りたいな。

Z会は、たくさんある通信教育の中でも、高いレベルで学力の向上が見込めると評判の通信教育です。

特に、誰でも知っている有名大学の合格者数が桁違いに凄いんです。

2019年度Z会員大学合格実績表
引用;Z会HP
ぶたママ
ぶたママ

東大・京大合わせて1900人以上合格しているのは凄いね!

くまパパ
くまパパ

最大手のベネッセの2019年の東大・京大合格者数が137人だったので、その差は歴然だね!

この秘密は、幼児教育と教育方法にあります。

Z会では幼児教育で思考力をしっかりつけてあげ、小学生からの”伸び力”を最大限にするカリキュラムが作られています。

Z会幼児コース
出典:Z会HP
うさママ
うさママ

それなら早速入会しちゃおう♡

くまパパ
くまパパ

そんなに安易に、決めたらダメだよ💨

Z会には、有名大学の合格実績だけで入会する人も、たくさんいます。

しかし、メリットやデメリットを事前に確認したうえで試してみたり、検討することはとても重要です。

もし教材が子どもに合わない場合、学習することに対して抵抗感を覚えてしまい、 成長過程の大切な時期が無駄になります。

この記事では無料体験も含め、10社以上の幼児向け通信教育を体験した家事パパが、Z会幼児コースをお試し体験したリアルな感想をお伝えします。

Z会幼児コースのメリット・デメリットをざっくりまとめると、

実体験を通して学ぶことで自分で考えて答えを出す力が身に付く
考える力が身に付くことで、成長過程での勉強の効果が高まる
勉強が面白いと感じられるようになり、自ら学ぶ姿勢が身に付く
勉強以外にも生活の中での遊びや自然な遊びもできるようになる

親と一緒に学ぶ時間を作る必要がある
他社の教材にくらべて少しだけ受講費用が高い

くまパパ
くまパパ

これから入会を検討する人に、参考にしてもらえると嬉しいです♪

この記事はこんな人におすすめです。

Z会幼児コースの無料体験や入会を検討している方
Z会幼児コースの無料体験を実際に受講した人の感想が知りたい方
Z会幼児コースの無料体験や入会のメリット・デメリットが知りたい方

この記事を読むことで、Z会幼児コースが自分の子に合うの教材かどうかが、しっかりと判断できます。

この記事では、下記の流れでZ会幼児コースを使った感想を、レビューしていきます。

Z会幼児コースには年少コース、年中コース、年長コースとある
Z会幼児コースを受講してわかったメリットとデメリット
Z会幼児コースを上手に使いこなすコツ
Z会幼児コースを始めるべきベストタイミング
Z会幼児コースをお試ししたり、実際に体験した感想

ねこママ
ねこママ

Z会はテレビのCMでたくさん見るけど、なかなか資料請求するきっかけがなくって💦

くまパパ
くまパパ

この記事を最後まで読むと、何を検討したら良いかがよく分かるよ♪

大切なお子さまのためにも、しっかり最後まで読んでみてくださいね♪

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Z会にはZ会幼児コース年少、Z会幼児コース年中、Z会幼児コース年長がある

Z会幼児コース年少

Z会幼児コース年少では、子どもの「なんで?どうして?」の好奇心を、実体験を通じて引き出せるように工夫されています。

自分から「どうなるのかな?」と考えるようになり、工夫する楽しさを覚えて”考える力””あと伸び力の芽”が育てられます。

また年少クラスの子は、母親の真似をしたがる時期なので、楽しみながら取り組むことができます。

くまパパ
くまパパ

普段の生活の中で、五感をフル活用しながら学べる工夫がしてあるんだよ!

教材の本も充実していて、本を読んであげることで、親子のコミュニケーションを取ることができ、人の話を聴く姿勢を養うことができます。

Z会幼児コース年少の基本の教材は、

  1. 体験型教材(ぺあぜっと)
  2. 親向けの子育てのヒントが書かれた情報誌(ぺあぜっとi)
  3. ワークブック
  4. ミニ絵本
くまパパ
くまパパ

毎月このセットが届くよ!

Z会幼児コース年中

親の手元から少し離れ世界を広げ始めた子どもたち。

Z会幼児コース年中では、日常生活では体験することができない、体験型の課題で子どもの「探究心」を育てます。

さらにワーク学習+実体験の両輪で「あと伸び力」を身につけることができます。

くまパパ
くまパパ

大切な時期のこの1年の経験が、年長での理解力・洞察力につながっていくよ!

Z会幼児コース年中の基本の教材は、

  1. 体験型教材(ぺあぜっと)
  2. 親向けの子育てのヒントが書かれた情報誌(ぺあぜっとi)
  3. ワークブック(かんがえるちからワーク)
  4. 絵の提出課題(ぺあぜっとシート)
くまパパ
くまパパ

ぺあぜっとシートはペアゼットで取り組んだ体験を絵日記のように書いて提出するよ。

後日担任の先生から「お返事」が届くので、子どものやる気につながるんだよ🎶

Z会幼児コース年長

「なぜ?」「どうして?」の疑問や質問が増えてくる年長期。

親としては、小学校入学前で気合と不安が入り交じる時期でもありますね。

Z会幼児コース年長では、体験型の課題で思考力を鍛えるとともに、ワーク学習では小学校での勉強を意識した問題も出てきます。

うさママ
うさママ

これなら小学校での勉強にも自身が持てるようになるね♡

Z会幼児コース年長の、基本の教材内容や学習の流れは、年中コースと一緒で、

  1. 体験型教材(ぺあぜっと)
  2. 親向けの子育てのヒントが書かれた情報誌(ぺあぜっとi)
  3. ワークブック(かんがえるちからワーク)
  4. 絵の提出課題(ぺあぜっとシート)
くまパパ
くまパパ

年中コースと年長コースには担任指導者からの添削サポートがあるよ!

Z会幼児コースを受講してわかったメリット

実体験を通して学ぶことで自分で考えて答えを出す力が身に付く

Z会幼児コースでは、ワークブックでの学習以外に、実体験を通じた学習も行います。

実際に手を動かし、頭や体を使いながら考えるなかで、たくさんの発見をすることができます。

うさママ
うさママ

子どもは好奇心旺盛だから、とても楽しめそうだね♡

Z会幼児コースでは、五感をフルに使って遊べる体験課題がたくさん用意されています。

自分で考えて体験したことは、経験となり、小学校入学前の確かな下地になります。

考える力が身に付くことで、成長過程での勉強の効果が高まる

Z会の幼児コースで実体験することで、たくさんの疑問が生まれ、自分で考える力が身につきます。

小さい頃から物事を考える力を養うことで、成長過程での勉強の効果が高まると言われています。

勉強が面白いと感じられるようになり、自ら学ぶ姿勢が身に付く

実体験を通じた学習をすることにより、体験した物事への関心が高まって勉強が楽しくなります。

これにより勉強が面白いと感じられるようになり、自ら学ぶ姿勢が幼少期から身に付けることができます。

勉強以外にも生活の中での遊びや自然な遊びもできるようになる

子どもは遊ぶのも勉強の一環になります。

しかし最近の子は遊び方もわからない子が多いのが実情です。

Z会幼児コースでは教材を通じて遊び方を学びにつなげていくことができます。

これにより勉強以外にも生活の中での遊びや自然な遊びもできるようになります。

Z会幼児コースを受講してわかったデメリット

タブレット学習に比べて教材が増える傾向がある

Z会幼児コースではタブレット端末は採用されておらず、紙媒体での学習がメインになります。

実際に鉛筆やペンで書き込みしながら学習ができる反面、使った後の用紙などがゴミとして残ってしまうデメリットがあります。

私としては、紙媒体での学習の方がしっくりくるのと、筆圧などを学ぶ上では紙媒体に勝るものはありません。

基本的には親と一緒に学ぶので時間を作る必要がある

小学校入学前の子どもは文字の読み書きができない子も多くいます。

うさママ
うさママ

確かに文字が読めない子もいるよね。

Z会幼児コースは、親と子の対話が増えることを目的した、教材構成となっています。

対話とは、思考を整理する作業そのものです。

将来のコミュニケーション力も、この積み重ねによって育てることができます。

親子で一緒に学んでくださいというスタイルなので、基本的には親子で一緒に学ぶ時間を作る必要があります。

うさママ
うさママ

どれくらいの時間を確保したらいいんだろう?

くまパパ
くまパパ

幼児コースなら1回5分~10分程度の時間が取れればOKだよ🎶

Z会幼児コースを上手に使いこなすコツ

まずはしっかりと学習サイクルをつくる

まずはしっかりと学習する時間をつくり、学習サイクルをつくりましょう。

例えば朝ご飯を食べたら学習するとか、寝る前に学習するとか。

くまパパ
くまパパ

短いものなら5分程度でできるから、少しづつ始められるよ🎶

おもちゃで遊ぶだけなら時間を問わずできますが、本を読んだり教材を見たりする時間はきちんと決めてあげることをおすすめします。

届いた教材は親子でしっかり見ながら確認する

届いた教材は親子でしっかり見るようにしてください。

教材の内容の中には付録の遊び方や学び方なども収録さてています。

また、教材に付録されているぺあぜっとiを読むことで「ぺあぜっと」への取り組み方や子育てのヒントが分かります。

一緒に楽しんであげる

子どもは親と一緒に楽しむことが大好きです。

勉強も親と一緒に楽しみながら学習することでスムーズに取り組むことができるようになります。

Z会幼児コースは体験ができるので、一度取り寄せして試してみる価値はあります。

⇒今すぐZ会幼児コースの無料体験を始めてみる

Z会幼児コースを始めるべきベストなタイミングとは

お子さまにはいつから学習をはじめるのが良いとされるのかご存じですか?

うさママ
うさママ

あまり早すぎても良くないのかな?

 

正解は・・・

出来るだけ早いうちに習わせるのが正解です。

低年齢の頃から学習を生活の一部に取り込み、学習に触れさせることで学習することへの抵抗感を無くし、自然と学べるようになるのです。

学習を始めたのはいいけど、正直教材が合わなかったってこともあります。

いきなり始めるのも抵抗感がありますよね。(家事パパがそうでした)

まずは無料資料請求し、無料サンプルを取り寄せて試すのをおすすめします。

無料の資料請求はこちら

Z会幼児コースをお試ししたり、実際に体験した感想

くまパパ
くまパパ

ここからは実際に体験した方の口コミを紹介するね♪

問題よりも解説が濃い点が特徴となっている

Z会幼児コースでは幼児用の問題が載ったドリルのようなものが送られてきて、それを子供に解かせるという内容であり、そこは一般的です。

そして、問題に関しても一般的なものとなっていて、幼児に合わせたレベルになっています。

したがって、一見すると何の変哲もない内容になっているのですが、Z会幼児コースの特徴はこの問題ではなく、解説の方にあるのです。

親が読むために作られたものですけど、この問題を解かせた後に親が子供にどのように接するべきか?が明確に書かれています。メインとなっているのは答えや解答の仕方ではなく、親としてこの問題を子供に教える際にはこういう方法が良いとか、そういった部分が中心なのです。

したがって、教材を通じて子供にどういう学ばせ方をすれば良いのか?という点を親自身が認識することができ、今後に生きる情報を得られた気がしましたし、子育てにおける自信がなんとなくついてきた気持ちになれたのです。

引用元:  幼児教材本舗 タピオカさん

幼児期にしかできない貴重な親子体験を!

いくつかある幼児通信教材。年少コースはひらがな読みをマスターすることが目標となっていることが多い。大手の通信教材も電子おもちゃがついてきて人気だ。

だが、我が家の子供は入園時にはひらがな読みはできていたし、他に届く予定の教材も似たようなものをもっていたため、他社で検討。

その結果、口コミがよさそうなZ会幼児コースを受講してみた。

年少コースを1年使用した感想だ。まずワーク。こちらは簡単そうにすいすいとこなし、1、2日で終えることがほとんど。

難しい問題があるというより、簡単な問題でも解けて自信がついたり、勉強する習慣をつけることが目標なのかなと思う。

そしてZ会幼児コースのメイン、ぺあぜっと。こちらは本当によく出来ている。

1つ1つのテーマはとても身近なことだったり、材料を準備する手間がある。本を借りてきたりネットで調べたりすればある程度見つかりそうなテーマだが、年少児を対象としたものばかり見つけるのは難しい。それが1冊にまとまっていて、こどもはこれもやりたい!あれもありたい!と夢中になる。

しっかり子供と向き合って、会話して試行錯誤しながら実験をしたり。ただ知識を詰め込むのではなく、自分で考えて挑戦、失敗を繰り返す。信頼している親と一緒にするのだから塾などとは違って遠慮なく思いっきりできる。

人見知りの我が子はほかの子や先生がいると発言出来なかったり、最後まで順番を待っているタイプなので、自宅でたくさんの経験ができるのはとても良いと思った。

大きくなってからも、小さい頃親と思いっきり遊んだり何か目標に向かって一緒に取り組んだりした思い出というのはかけがえのないものだと思う。

ここまでは良い面を紹介してきたが、ここからは気になる点だ。

まず料金が他社と比べて高い。今すぐ身につく知識ではなく、体験することにお金を払うわけで、そこをしっかり理解している方でないと納得できない金額かもしれない。

2点目が、親がしっかり向き合う時間を確保できるかということだ。

親が見ていなくても自動で丸付けしてくれるタブレット教材もある中、Z会はその正反対である。

親が関わり、一緒に体験することを目的としている。

仕事をしていたり、下の子がまだ小さかったりするとなかなか時間をとれず、挫折したという口コミも多い。

だが、中学受験、有名大学受験にも強いあの有名なZ会が出している教材なのだからやはり納得できる。

土日はぺあぜっとと習慣がつけば、だらだらテレビを見せたりゲームをする休日よりも、濃い親子時間を過ごせるようになるのではないか。

引用元:  幼児教材本舗  りずさん

まだ悩んでるあなた!

もしまだお決まりでないなら、一度全部取り寄せしてしまうのも一つの手です。

そして子どもに全部試してもらい、一番反応の良かった教材にするという手もありますよ♪

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